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泉工医科工業株式会社

最新医療をささえる医療器械の総合メーカー 泉工医科工業株式会社の循環器・腎臓関連製品 体外循環(人工心肺)とは? 自己心拍時 人工心肺運転中

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取扱分野 麻酔呼吸関連製品 手術室・病室関連製品 整形関連製品
循環器・腎臓関連製品
□体外循環(人工心肺)とは □体外循環の原理
体外循環(人工心肺)とは?
体外循環(人工心肺)とは、心臓と肺の機能を代行するために、血液を体外に取り出してガス交換を行い、再び血液を体内に戻すことをいいます。
この体外循環は心臓の手術で心臓を一時的に止めなくてはならないときなどに必要となります。体外循環に使用する「人工心肺装置」は、下記機能を代行する「生体機能代行装置」および「生命維持装置」です。
(1)心臓のポンプ機能(血液ポンプ) 
(2)肺のガス交換機能(人工肺)の役割
人工心肺運転中
体外循環の原理
上図に示すように上大静脈、下大静脈を切開して柔軟なカニューレをそれぞれ挿入し、静脈血をビニールチューブに通して落差又はポンプで脱血し、人工肺で酸素加を行い、送血ポンプで大動脈カニューレを通して大動脈に送り返す方法で還流を行います。
 
 
 
 
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