手術室で「麻酔器用回路」として、ICU・病棟で「人工呼吸器用回路」としてご使用いただけます。内管と外管は分離でき、ご使用前に内管のリークテストが可能です。
全身麻酔時に必要となる呼吸回路周辺器具を1つにパッケージしました。「医療従事者の作業時間軽減」、「確実性」、「コストダウン」が得られます。